マウス型カッターLine HARAC

チューチュー、ぼくはマウスだよ。

マウスって、いつもパソコンで使われているけど、

ぼくに刃が生えてきて紙を切れるようになったんだ。

それがマウス型カッターのLineだよ。

マウス型カッターLine

ボタンをポチっと押してもらうと、

刃がシャキーーンと生えてきて、

スルスル紙が切れちゃうんだ。

マウス型カッターLine
マウス型カッターLine

秘密は力を入れた方向に刃が回転してついてくるから、

切る方向を変える時でも手首をひねらなくても切れちゃうの。
マウス型カッターLine

新聞とかキリキリスクラップしている人は、ストレスなく楽々作業ができチュー。

刃の先っぽを触っても、皮膚が切れたり、怪我をすることはなく安全なの。

ぼくは紙以外はキライだからチュー。

ぼくの刃はセラミックだから、刃を磨かなくても虫歯にはならないよ。

半永久的に紙がきれちゃうのだチュー。

よかったら使い方のビデオみてほしいだチュー。

気に入ったら飼ってね。チュー!

切りグラフ付箋

今までの付箋ってどこか事務的でつまらないですよね。

オフィスに付箋をつけまくりという人も多いかもしれませんが、

普通の付箋じゃつまらない。

そこで、動物の形をした付箋が登場。

「貼ってはがせる」付箋を動物の形にカットしたものが大人気。

折り曲げて、伝言メモを渡すときに見えないようにすることもできるよ!

パソコンのキーボードの前に置いてもイイネ。
切りグラフ付箋
切り抜き付箋

切りグラフ付箋 Animals type 1 カラー
東京紙器株式会社
売り上げランキング: 13346

ビジネスでアイディアを出すならニーモシネ

大切なことを、自分の代わりに覚えておいてもらう」というコンセプトで開発されたのがニーモシネというノートです。

そもそもMnemosyne(ニーモシネ)という言葉は、ギリシャ神話に登場する記憶の女神、「Mnemosyne(ムネモシュネ)」からきているということです。

ニーモシネも言いにくいですが、ムネモシュネはもっと言いにくいですね。^^;

さて、わたしはこのニーモシネでマインドマップを書いているわけですが、このニーモシネを使うには理由があります。

ニーモシネを使う3つの理由

1.書いた感触がたまらなく良い

書くときの手応えや快感を感じてもらうために、「最も書き味がいい」という80グラムの紙が採用されています。
そして、何よりもまず紙をさわってもらいたいのです。すべすべな感触は触るだけで癒されMAX。
ペンでの書き味もすべるようになめらかに書けるのです。

2.書いた後に切り取ってファイリングしやすい
切り取ったあとにファイリングしやすいように、上部には2穴パンチを合わせる中心点に印を入れています。
タイトルや日付欄を多めに取り、ファイリングしてからも見直しやすいように配慮されています。
書いてすぐその場で整理できるのは大変うれしいですね。

3.デザイン性のよさ
黒い表紙に金色文字のMnemosyne(ニーモシネ)の文字はかえって目立つものです。
研修や講演会などをニーモシネでマインドマップにしていくのです。
ノートをかばんから取り出すと必ず隣の人からこのノートのことを聞かれます。
そのときに紙の感触などを触ってもらうと必ずいいます。
気持ちいい!!

Mnemosyne(ニーモシネ)はマインドマッパーにはぜひ使ってもらいたいですね。

マインドマップ以外でもブレストなどアイディア出しには有効だと思います。

ニーモシネがamazonでも買えるようになりました。↓
わたしは常に3冊ほどストックしております。