そこのあーた、ねぇねぇ、もっとゆる~くいかない?ビバ、リラックス!!

ハイシンクタンク30日マラソンにチャレンジ!

 実はそろそろ事業として屋号を考えなければならず、ジーニアスコードを使ってあれこれ潜在意識にアクセスしていたわけである。

商工会議所にも事業名を登録しないといけないしなー。

で、ジーニアスコードをしていて思った。

いっそのこと「ハイ・シンクタンク」にしちゃおうかなと・・・。

そこでググってみたら、そんなにキーワードとして検索結果も多くなかった。

あとメリットとしては、電話にでやすいってことだ。

ハイ!シンクタンクです!

あ、でもシンクタンクと勘違いされそうだね。

しかし、ここで問題が・・・。

ジーニアスコードを習ってからハイ・シンクタンクをしてなかった。

イヤーーン!(^_^)

テキストをもう一度読み返してみると、ハイ・シンクタンク30日プログラムなるものがあることに気がついた。

ゲッ!やってねー。

そこで昨日からハイ・シンクタンク30日マラソンに突入!

ハイシンクタンクのやり方

準備すること
1.名刺ぐらいの大きさの白紙を6枚以上用意する。(わたしはポストイットでやっています)
2.白い紙に解決したい問題・課題を質問形式で書き込む。
3.それぞれの紙を折って、B5ぐらいの大きさの封筒に入れる。

実践突入!
1.深呼吸を何回してリーラックスする。
2.袋から紙を1枚取り出す。ここでは、紙のなかをみないで置いておく。
3.1分~2分のイメージ・ストリーミングを行う。浮かんだイメージはボイスレコーダーなどに録音する。わたしは「超驚録」をつかって、パソコンに音声を記録している。
4.録音したイメージを絵にする。
5.絵にしたイメージの共通項を探しながら再度、それを声に出して録音する。
6.ここで取り出した紙を開き、内容を確認する。
7.共通項などから、その問題の答えがみえてくる・・・はず!

まぁ、この共通項の解釈は難しいけど。。。根気よくやることが大切です。

で、昨日でてきた共通項は「自然にまかせる」

・・・これでいいのか?

これでいいのだ!ボンボン、バカボンバカボンボン!!

この「超驚録」は、パソコンから出力される音、入力される音をすべて録音できるのです!Skypeでしゃべる音声もすべて録音できるから便利なんです。

超驚録 Ver.3.1
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こんにちは、ウィンウェンガーです!
こんにちは、ポール・シーリーです!
二人合わせて、ジーニアス・ブラザースです!

↑マジでこういうお笑いコンビいそう。(笑)

コメント (2)
  1. hirochan より:

    ご無沙汰しています。

     ジーニアスコードは、2回受講しましたが、いずれも受講後の30日間のハイシンクタンクのエクササイズは挫折しました。

     イメージの共通点を見つけるのが難しいですね~

     共通点を見つける作業のない、「天才を借りる」「高度文明のツールビルダー」のほうが私にはあっているように思いました。

  2. rilakkuma より:

    hirochanさんへ

    お久しぶりです!!
    コメントありがとうございます。

    確かに共通点をみつけるのは大変ですね。
    わたしは神田先生に習ったのですが、

    ある程度粘って共通点をみつけることが必要だと
    言われました。

    最近はこじつけのような共通点をみつけています^^;

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