そこのあーた、ねぇねぇ、もっとゆる~くいかない?ビバ、リラックス!!

脳に効く4時間短眠法 松本幸夫

深く眠るためには、眠るきっかけをつくるのがいいそうです。

1.入浴
お風呂はぬるま湯で38度から39度がいい。15分から30分ぐらいつかる。

2.ナイトキャップ
少しぐらいならお酒はいいらしい。ただし、飲みすぎないこと。

3.ストレッチ
息をゆっくりと吐きながら体を伸ばすのがいい。

4.アロマ
お香やアロマは、心身のリラックスにとてもいい。

5.音楽
自然音とともに眠りにつくのはとても心地が良い。

6.読書
おもしろすぎる本やロジカルな本は向いていない、歴史書、宗教の本、など逆に眠くなりそうな本はおすすめです。

7.イメージングと自己暗示
イメージを浮かべて、いい気分になるのことが大切だ。成功した自分、理想とする将来の自分、楽しかった出来事など。

そして、やはり。。。少食が短眠にもいいそうです。

食べすぎ飲みすぎで内蔵を疲弊させると、消化吸収と内臓の休息のため、多くの睡眠時間が必要になる。

1食あたり3時間×3回で9時間もの睡眠が必要だ。

そして、朝食は無理して食べなくても良い。これもひとつの健康法だ。

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松本 幸夫
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3 まあまあ・・・
5 実践的
2 実は藤本憲幸系の短眠テクニック

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